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俺って何なんでしょう。
「都大会」一緒に組んで下さい、みたいなことを頼まれた。本音は出たいけど、関東大会練のツケ(ラボ的な意味で)もあって練習時間が不安定になるか朝になるかになると思う、といったところ、その後輩は下と組むことにしたみたい。気遣わせたかな。むしろ二つ返事がよかったのか?
いや、二つ返事して大して練習できなかったりやたら遅れたりした時の方が下にとっては辛いのか、とも考えたからその答えを出したのだが、果たして。幹部同士ならそういった時間の融通や、成長といった概念ももうなくなっているから、むしろ気楽。
理由や経緯はいずれにせよ、彼の気持ちを一つ、無駄にした結果になった。それが痛い。こういった意味では、やはりあの瞬間は歯車のズレなのだろうか。
もう、やれることやるだけだ…やれることを…。
最後のイベント、「関東学生大会」終わった。三人掛は予選通過、本選は結果振るわなかったけど、出せるもの出したし、主審の点数はかなり高く、評価してくれる人はいたんだな、ってことで、結果自体は悔しいけど、「悔い」「後悔」といった類の物は感じない。
もともと呼吸の合う三人組で、途中で構成変わったり、鬱期に入ったりカリカリしたりと色々あったけど、1月から出来る時は朝(昼)と夜の2部練につき合ってくれたし、すっぽかす、といった類の事も殆どなく、それなりに気持ち良く練習させてもらって感謝。練習なんざ、楽しいだけじゃないけど楽しさがないとやってられないよね。
幹部の醍醐味としては、後輩指導もまたひとつ。担当していたそれぞれのペアが、急成長を遂げてくれたし、特に、この1週間で急成長して何と入賞してしまったペアまで。全日練から半年以上面倒見てきたK君の成長ぶりには驚きと感謝。今回を自信に次につなげて欲しい。
卍に限った事ではないけれども、人の縁を強く感じる事がある。外部と接する機会が今のところそれほど多くないうちの部において、本部合宿は貴重な機会なわけだが、ここで出会った人との関わりは意外と続くものらしい。今回三人掛の副審は初段の本部合宿でお世話になった先生だし、今年の本部合宿で比較的よく話して練習においてもコツみたいなものを教えてくれた日体大の女子は、こっちが頭を丸めていても気づいてくれたらしいw。どこでだれと会うかもわからない。世間は意外と狭いのかも知れない。
後輩達の凄まじいまでの頑張りで、総合2位。だけど上には日体大が君臨している。現実的に考えると、高段位を持つ幹部が点を稼がないと、あの牙城は崩せそうにないみたい。人の数も絶対条件。
今後確保できる練習時間を考えると、七帝戦は応援だけになりそうだし、都大会もまぁ、夜遅く又は早朝の練習につき合える人限定か。ガチで演武するのはこの大会で最後なのかもしれない。残された期間、出来るだけのことをしていきたい。
明日からまたラボが始まる。頭切りかえていかないと。
4年から1年見ると、まぁ若い若い。。3年に上がった時は駒場ガキっぽい、と思っていたけど、4年になると懐かしくもあり、少しうらやましくもある。特に、新歓期でいろんなサークルの看板立っているときはその若さを強く感じる。
多くのサークルは4年にもなると引退しているっていう人が結構多いみたいだけど、体育会の部活だとうちのように夏でも早い方という噂は聞く。
研究室は大会練出来るだけ出させてくれと言って取り敢えず何とかなりそう。ただ、大会後は駒場は特にきついかな。七帝も都大会もあるが、練習できる量を考えると、ガチで演武出来るのもこれで最後かもしれん。長期計画で都大会も出てみたいが…状況が許すかどうか未知数。
やっと実験操作が体に染みついてきた気がする。時には夜10時までに及ぶ練習実験もあと少し、卒論に移行する事になる。院生の報告会聞かされても、現時点ではまず言葉を追うので手一杯。
「グループワーク」といった、新しい、新しすぎる試みがなされたけれど、これは今回どんな評価を受けて、来年以降どういったものになるんだろうか。本音を言うともう少し体動かして練習したかったが、他大の人と密接に話す貴重な機会ではあったと思う。
何はともあれこれでまた「最後の」行事が一つ片付いた。
・帰ったら帰ったで朝、夜の二部練。朝は自主練だけれども、やっぱり一日に2回練習するのってきついなぁ。合宿って結構凄いことやっているということを実感。大会まであとひと月チョイ。
・接骨院のマッサージが気持よすぎるw二日に1回くらいのペース。結構かさむけれど、怪我する前の一手、と思えば安いもの。
・どうでもいいけど
花粉症で鼻水が出る→トイレの時も例外ではない→出る間際に鼻かんどくか、トイレットペーパーで→ちょうどペーパー切れた→当然のごとく芯が発生、左手に持つ→右手に鼻紙持って、レバーを引く→鼻紙流そうか、と思って、左手の物を流れているトイレに放り込むと…おわかりいただけたろうか?左手…?
…取り敢えず寝て起きたら、「学生生活110番」呼びます。それまでは最寄りのコンビニにお世話になります…。
・もうすぐ新学期始まってしまう…新たな環境は俺に合うのかね~。合わなくても生きていかざるを得ないけど。
新歓どんだけ出れるかわからんけどこっちも頑張らないと。
今日個別別指導のバイト最後の日。3年間在籍したけど、室長良い人だし、すごく居場所が良かった。3年になって引っ越す時に辞めようと考えたこともあったが(交通費出ないし…)、部活とか実験とかで忙しい(というか時間が読めない)とか言って週1土曜だけでも使ってもらえたのは非常に有り難かった。合宿代くらいは稼いださ!
教え子が大学や高校すんなり入ってくれるとやっぱりうれしいもの。そんな教え子の一人が、今回最終と聞いて、何と…
自分のバイトしているピザ屋でピザ焼いて持ってきてくれた(しかもメニューにないやつ!)とさ。おいしく頂きました。というかまぁ俺は普通に勤務しているだけであって、特別なことしたっけか?と思った。驚いたし、感激した。何より感謝。。
鍵忘れたりとか、少しヘマもやったけど大目に見ていただいたり、それこそ週1で使ってもらったりとお世話になりっぱなしだったわけだが、そんなこんなでこのバイトからは卒業。
取り敢えずしばらくは部活・研究室で忙しいから新たな事はしない予定。奨学金(といっても借り物)と仕送りで生きる予定。とはいえ部活引退したら金使わんやろうなぁ。
そういえばもうすぐ本部合宿。もしかして香川県多度津町へ行くのはこれっきり死ぬまで、無いのではないか、と思われる。…別に部活やってたからって東京に留まっているわけではないんだから。新歓の千葉県岩井海岸、夏の尾瀬、スポ少の軽井沢、そして春の多度津…。
他に何したかっていうと…「葛飾ラプソディ大散歩」。亀有でちょっと両さんに会ってくる。→柴又帝釈天→水元公園、と歩きに歩いた。東京から出ろやという感じもするけど、もともと東京の人間ではないので、都内でも結構見るもんあるんさ。次は院試後休みとかに、「荒川河川敷でひたすら自転車乗る」「皇居近辺大散歩」とかかね。歩きとかそんなんばっか。でも一人でウロウロしている方が楽でイイ。折りたたみ自転車あるともっと色々行けそうやけど。
三鷹寮で不審者発見、逮捕のニュース。まぁ持っていたもんが持っていたもんやから…。あの寮住んでたんやけどなぁ…。身近すぎてびっくり。つき1万円チョイで住めるのは破格。その代りシャワーしかないから週1で銭湯行ったり、トイレ狭すぎて嫌やったから大きい方は帰り道のSEIYUで済ませたり…。でもまぁいい思い出です。ここですごく仲良くなった人もいるし。やっぱり駒場生って楽、というか時間に余裕あったんやな、と思わされる。
先日は合格発表の胴上げ。大学受験というある意味人生の岐路での喜怒哀楽を直に見ると、胸が何故か高鳴る。最後までこの日の気持ちを心の片隅に置いておきたいもの。
今後…春休みは会うべき人と会っておきたい。4月からラボも忙しくなって平日まず確保できないし。縁って大事ですよね。あと、ちょっとずつ勉強もします。純粋に自分を高めるための。もうニコ動のアカウントは消しました。ひと段落つくまでは見ません…見たいけどキリが無い。最後の方に見たラーメンズの「二ポン」は部活内でちょっとしたブーム。あれはお笑い越えてある種のアートな気がする。それが好きなんだが。
ひとまずは、昇段のお勉強もしなきゃね。そして大会も。幹部一大仕事ですから。
試験はとっくに終わっているが、ここのところ今後の見通し立たなくなって憂鬱というか何かを発信するのが面倒になっていた。試験後の飲み会では、衝撃の事実が明らかになった。今まで見た飲み会の中で最も品の無い飲み会だった気がするwあと、女の妬心のようなものを垣間見て、ちょっと怖くなった。
試験後は部活辞めたが仲良い同期と飲み会@吉祥寺。就活大変そう。二年後多分やるんだろうから、何か怖い。
院試勉強もしていかないとね。うちの学科意外と落ちるくさいし。周り真面目やから結構大変。
オフ最後の日は葛飾ラプソディ大散歩。亀有で両さん像を見て、帝釈天・矢切の渡し・水元公園をぶらぶら。水元公園では徒歩で埼玉との県境を越えましたとさ。江戸川の向こう側には千葉県。
集中練も終わり、大会練が本格化。三人掛はやっと通せるようになったが、かなり疲れる・・w昇段の勉強も
せにゃならん。
今正直心の中に逆境を感じている。「これが逆境…!」逆境ナイン読むと自分の逆境どうでもよくなるから、JAMの歌のようなテンション上昇薬になる。まぁJAMの歌は常人なら突っ込んで死にそうな感じだがw…。